BluePandaria 住人、maruのうた

何かがまとまって 詩(うた)が生まれた時。 ブルーパンダリア、 maruの世界へ。




ふつうが いいの?
いじょうが いいの?

いまが だいじ?
これからが だいじ?

あたしなんかにはわかんないよ
って
あたまごなしに
いわれても

きみには みえているのかな?
きみには わかってしまうの?

なぞだらけの みちにまよいなよ
いしとすなだらけだよ?
みぞだらけの ふちにはまりなよ
あしすくわれるだけさ

でも いくんだね 
でも いくんだね

はじまりとおわりのまんなか
さよならが
立ってる





十人十色。
ですね。
上手に比較し、上手に自分の色を出す。
焦らずに、キレイな色を。
私の課題です。“ぼちぼちいろ”

maru


もうすぐ もうすぐ
海をわたって

もうじき もうじき
雲がわかれて

大きな エアープレイン
pandaを乗せて

過ぎたはずの3時間
トリップタイム
逆戻り

このほしを すこし
またぐ

会いたいね あいたいよ
pandaとよぶファミリー

あいたいな たのしみで
pandaとよぶファミリー

お気に入りの
あだ名
“panda”

会いたいね 会えるから
エアープレイン
に、おまかせ☆




I have a family in Seattle.
I look forward to see them very much.
I'll go there on Feb 1st.

ちょっと旅をしてきます。

ITTEKIMASU.

maru



ありがとう

ピンクなハッピー
乾杯

ありがとう

オレンジなジューシー
乾杯

今夜は
サプライズ
パーティー

ありがとう、ありがとう

満面スマイル
アンコール

あかるい夜になる
その次は
思い出

ありがとう、ありがとう

極上スマイル
アンコール
もう一度

ありがとう、ありがとう




大切な人の喜びは、私のそれと同等なのです。
小雨も賛成してくれてるようです。
maru



まるい まるい
ひとつぶの 味方

あたしを まもってくれる
あたしを むしゃくしゃさせる

まるい まるい
ひとつぶの 味方

あたしを なだめながら
あたしを うらぎってく

たたかうのよ
あたしと

だきあうのよ
あたしと

だから 飲み干すわ
まだ 必要なのよ

ひとつぶだけ

あたしのなかでの
矛盾を掻き回してく

ひとつぶだけ
ひとつぶだけ

たちむかうの
あたしに

うけいれるわ
あたしを

消えていこう
あたしから
あしたには

手放そう あたしを




なんだろうね、なんだろう。
maru

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なんとなく
いっしょ

なんとなく
たのしい

隣り合わせなことに
理由はないよ

なんとなく
いっしょ

なんとなく
うれしい

隣り合わせなことが
当然なんだよ

通いあってる

なんとなく
それとなく

ひっぱられるんだよ




自分を通じて何かと繋がり、誰かを通じて自分が何かと繋がり…
幅が縦横に拡がっていく感じ、“わくわく”がいっぱい。

まくらもとよりmaru

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